【世界一周119日目:トルコ】感動の絶景!雪化粧のカッパドキア!!

トルコ滞在3日目のブログです。

ギョレメ到着初日に降った雪は、

夜中もそのまま振り続け・・・。

翌日朝には、カッパドキアは一面の雪景色!

そして、前日の悪天候から、快晴・・・とまではいかないまでも

嘘のような晴天♪

早朝から夜景まで、1日カッパドキア観光です!

そして、この日はちゃんとレストランに行ったので(笑)

トルコグルメも紹介します。

(1TRY=¥32.9  2016年11月時点)

TRY=トルコ リラ

カッパドキアの気球、大事な会社選びと価格は?

この日最初のイベントは、

カッパドキアと言えば・・・の気球!!

気球、乗ったことないし・・・

たまに落ちるって聞くし・・・

そもそも、雪降ってるし、飛ぶのか・・・??

しかも高いし・・・

みたいな感じでだいぶ迷ったんですけど。

前日に、ツアー斡旋もやってる宿

The Dorm Cave By Travellersのデスクで頼んだんですが。

ブツブツ色々つぶやきながら渋る私に(笑)

スタッフが、翌日の天気も調べてくれて。

「晴れだよ!飛ぶよ!雪景色になったら最高だよ〜!」というので

金額もきっちり目一杯まけてもらって、乗ってみることに。

お願いしたのは、こちらの会社。

NEVSEHIR SEYAHATという会社。

たまたま、前日にオフィスでチャイを

ごちそうになっていたツアー会社でした。

オフィスに、ツアーに参加した日本人の寄せ書きもたくさんあって

気球以外の各種ツアーや、バスの運行もしている会社。

宿にいた他のツーリストが、乗った気球の定員が多く、

20人以上乗っていて全然見えなかったと聞いていたんですが。

ちなみにお値段は、100ユーロだったそうで。

確認したら、こちらの会社の気球は

最大で8名しか乗せない、ということで。

会社によっては、1つの気球に30人乗せるところもあるようなので

ちゃんと確認した方がいいと思います。

金額は、オフシーズン特別プライスで100ユーロ!

をさらに交渉して、80ユーロ!!

をさらにさらに交渉して

個別で頼むと20ユーロのローズバレーのツアーも付けてもらって

気球+ローズバレツアー全部で80ユーロ♪

うん、ぼちぼち調子良く値切れたんじゃないでしょうか。

ハイシーズンの春〜秋だと、やっぱり100ユーロ越え、

ヘタすると倍くらいかかっちゃうみたいですけどね。

オフシーズンは、このくらいまで下がるんじゃないでしょうか。

前日一緒に飲んでいたトルコ人に聞いたところ

オマケで小さいツアーを付けるのは、よくある話

ハイシーズンとオフシーズンで価格変動の激しい、「言い値」商売だと。

80ユーロでツアー付き、オフシーズンなら悪くない価格、と言われました。

結局、安全かどうかは運転士の腕次第ではありますが

少なくとも、ちゃんとした会社かどうか、

オフィスは見ておいた方がいいと思いますし

星の数ほど運行会社はあるので、

気球に乗るツーリストも多いですから

シーズン毎の相場は、周囲から聞き込みした方がいいです。

そして、大人数詰め込み型の会社は避けましょう。

「何人乗りの気球なのか」

聞けば教えてくれますので、確認して申し込みましょう!

人生初気球!空からのカッパドキア♪

気球ツアーへは、ツアー会社が

朝宿までピックアップに来てくれました。

ピックアップの時間は、朝5時!

がんばって早起きしました!!

ピックアップのバンに乗り込み

一旦そこそこ大きなホテルの食堂に連れて行かれて、待機。

気球の準備待ちの間に、朝食として

クロワッサンとコーヒーやチャイを出してくれて、

wifiも使わせてもらえました!

せっかく早起きしたけど、ここでの待ち時間が長くて

結局、気球へ向かったのは6時すぎだったんじゃないかと思います。

色んな会社の気球が、飛行準備をしていました。

私が乗る気球はコレ。

大きなバーナーで、熱気球をふくらませていきます。

気球のカゴはパーテーションで区切られていて、

1つのスペースに2人ずつ、全部で8人+運転士さん1人でした。

この運転士さんに、すべてを託します!

安全運転で頼むよ〜!!

いざ、テイクオフ!!

ふわりと浮かび上がる気球。

だんだん地表が遠くなります。

洞窟だらけの岩の横を通過しながら、気球はさらに上昇し

雪化粧をまとったカッパドキアの全景が見えてきました!!

正面奥に見えているのが、ローズバレーです。

雪を被った奇岩群は、色のコントラストがかっこいい!

オフシーズンなので、気球の数は少なめ。

前日の吹雪で、日程をずらした観光客も多かったのかも。

同じカゴのお姉さんが撮ってくれました。

無風とはいえ寒いので、耳までくるまってます(笑)

気球いっぱいのカラフルな景色は見れなかったけど

飛行ルートにも、乗った気球周辺にも

他の気球が密集していることもなく、これはこれでゆっくり見れてよかった!

時々谷を降下して、岩のそばを通り抜けてくれます!

スレスレを通るキケンな気球もあるようですが

付かず離れず、岩と適度な距離を保ちながら、谷の中央を飛行!

安全飛行の運転士さんでよかった〜!

待望の朝焼けは・・・

残念ながら曇っていたため、はっきりは見えず・・・。

でも、1晩でこれだけ雪が積もるくらい吹雪いていたのに

雪もやんで、完全無風だっただけでもありがたいです!

少し明るくなってきた頃、気球は着陸ポイント目指してゆっくり降下。

着陸時に突風が吹いて・・・という話もたまに聞きますが

この日は終止無風で、広い空き地にゆっくり着陸〜!

着陸した空き地で、会社スタッフが準備してくれた

スパークリングワインで乾杯♪

ボトルの先に小さく写ったのは、

飛んだコルクじゃなくて、たまたま通りかかった気球(笑)

早朝から超テンション高かった、同じカゴのお姉さんと記念撮影。

このあと、準備してもらっていたバンで

また宿まで送り届けてもらって、初気球体験は終了です!

風がなかったのと、

運転士さんが急浮上・急降下とかしなかったのもあって

怖いかな〜、と心配してたけど、全然大丈夫でした!

ピジョンバレー〜ウチヒサールトレッキング!

気球ツアーから宿に戻り、

他のツーリストと合流して、トレッキングへ出かけました!

前日、色々ツアーをチェックしていたんですが

どれもやっぱりいいお値段・・・と思っていたところ

お隣の街Uçhisar(ウチヒサール)まで歩くという旅人を発見!

同じく長期旅行者の、ニュージーランドボーイ

道中で、2度も財布を盗まれたそうで・・・

1回目の被害は少なかったものの

2度目の被害額が大きかったらしく・・・

もうしばらく旅を続ける予定だった彼は、節約のため

カッパドキア観光は全部徒歩(笑)

私も気球に大金を投入したので

トレッキングに便乗することにしたんです。

これが、大正解!!

声をかけてくれた彼に感謝感謝!!

トレッキングロードの景色は、絶景の嵐!!

ということで、トレッキングロードの景観をご紹介♪

宿泊していたギョレメから、隣街のウチヒサールまでは

約4kmの道のりです。

舗装された広い道路もあって、バスも走っているので

手軽に日帰りで行ける街です。

私たちは、元々その舗装された道路を歩いて

ウチヒサールへ向かおうと思っていたんですが。

道を尋ねるために入った適当なツアー会社で

「大通りは何もないから、トレッキングロードで行けば?

 天気いいし、路面の雪も大したことないし、おススメだよ〜」

とおススメされたのが

Pigeon valley(ピジョンバレー)というところ。

直訳すると、「鳩の谷」ですね。

昨日私も飲んだくれた通りですが(笑)

カッパドキアは古くからのワインの産地です。

多くのキリスト教徒が住んだとされるこの地で、彼らは

礼拝の際に、キリストの血を象徴するものとしてワインを使用したため

ワインは神聖な、大切なものだったとされています。

そのワインを作る畑を肥沃にし、不作を防ぐために利用されたのが

「鳩のフン」だったそうです。

大量の鳩を飼うために、火山岩でできている柔らかい岩に

鳩の住処を作ったということで、

Pigeon valleyと呼ばれているそうです。

トレッキングロード沿いには

奇岩に掘られた、無数の鳩の家を見ることができます!

このトレッキングに必要なのは

・少なくとも4km以上歩ける体力

・足元は当然、歩きやすいスニーカーなど

・水

・(できれば)一緒に歩くパートナー

そんなにアップダウンもなく、

絶景を見ながら、気軽に歩けるお散歩ロードな感じではありますが。

ただの谷なので、途中1件カフェがありますが

それ以外は何もありません。

で、景色が似たり寄ったりなので

一応ところどころ岩に目印が書いてあったりしますが

迷いやすい道でもあります。

私たちも、途中何度か間違え、行ったり来たりしました。

オフシーズンは特に歩いてる人も少ないので

(私たちは、カフェのスタッフ以外1人も会いませんでした)

できれば単独は避けた方が安全ではないかと思います。

トレッキングに慣れていない人は、

ツアーガイドを依頼するのも手かもしれません。

ちなみに、maps.meにはちゃんとトレックルートが表示されていました。

GPSがちゃんと動く端末なら、DLしておくと役立つかもです。

前置きが長くなりましたが、絶景トレックスタートです!

ちょっと分かりにくいですが、入口にある

Pigeon Valley と、4,000mの表記がある看板。

ここがスタート地点です。

入口から既に色んな奇岩が表れて、テンション上がります!

足元は、雪がうっすら積もってたり、溶けていたり…でしたが

だんだん天気も良くなってきました♪

あちらこちらの岩に見られる、無数の穴。

こっちにも。鳩の家だらけです!

青空の元、波打つ奇岩石群!!

少しずつ坂を上り、開けた谷が一望できるように♪

これぞカッパドキアっぽい、キノコみたいな岩も

途中で1件だけあったカフェ

トルコのお守り、ブルーのナザール・ボンジュウ

木に下がっていました。

寄りませんでしたが、ここでゆっくりお茶飲みながら

絶景を楽しむのもいいんじゃないかと思います。

こんな感じの景色が見える当たりのカフェでした!

だんだんと谷のカーブが緩やかになってきて

ウチヒサール近くになると、岩はピンクがかったクリーム色に。

坂を登れば、そこはウチヒサール!

街の入口から振り返った景色は・・・

ん〜、すでに絶景♪

ですが、もうちょっと登ります!

入口付近の奇岩を通過し

これらも、ピジョンハウス。

ウチヒサールの街中を、さらに上へ

モスク…なのかな?
ここからの景色もキレイでした。

で、登りきったところの、ここが今回の終着地点。

ウチヒサールのシンボル

Uçhisar Kalesi(ウチヒサール城)です!

入場料が7リラかかりますが、

登った先に感動の絶景が待っています!

ゼヒゼヒ、登ってみてください!

お城の中へ入ります。

洞窟だらけの内部を抜けて

登った先に待っていたのは・・・

パノラマの大絶景♪

少しだけ雪をまとったカッパドキアの大地が広がります!

先へ先へ、まだまだ続く長い谷や

ローズバレーもはっきり見えます!!

手前の谷は、ギョレメから歩いてきたところ!

ちょっと距離あるかな、と思った4kmの道のりは

絶景のおかげであっという間でした!

帰りは、もちろんバスでも、

舗装された大通りを歩いてでも戻れたんですが・・・

あまりの絶景にテンションが上がりすぎた私たちは

今度はウチヒサールからギョレメへと

トレッキングロードを再び4km歩いて帰ったのでした(笑)

いや〜楽しかった♪

ランチ

ウチヒサールにもレストランは色々あったのですが。

一緒に行ったニュージーボーイの金欠により

本当は絶景ランチ・・・と思っていたのを断念し(泣)

ギョレメに戻ってきたのでした。

なんかどこも観光客向けばっかりで

オフシーズンでガラガラで、どのお店がいいのか分からず・・・

行ったり来たりして、

この、なんか賞取ってるらしいお店に入ってみることに

Old Cappadocia Cafe & Restaurantというお店。

どこもガラガラの中で、一応、何組かお客さんがいたお店(笑)

オフシーズンはレストランも大変だ。

まずは、トレッキング後の幸せビール!

これからトルコでまだまだお世話になる

代表格の銘柄EFES(10リラ)

苦み少なめですが、クセなく飲みやすい

デイリービールという感じでしょうか。

付け合わせのパンには、オリーブオイルと

クミンベースのスパイスがついてきました。

このちょっとしたスパイスが、食欲をそそる幸せアイテムですね〜♪

で、この日のランチはこちら。

Musakka(ムサカ)というお料理です。(18リラ)

ムサカというと、ギリシャ料理の方が有名かもしれませんが

トルコ料理にもムサカはあります。

中東を中心に、幅広く普及しているお料理です。

野菜とひき肉を重ね焼きにしたものの方がメジャーですが

トルコのムサカは重ね焼きにせず、

揚げ焼きにした野菜を、たっぷりのソースと煮込む、

もしくは焼いたものが多いです。

家庭料理や、大衆食堂でも食べられますが

レストランメニューだと、やっぱり随分オシャレになります(笑)

こちらは、定番のナスのムサカ。

トロトロ揚げナスとひき肉とタマネギ、チリなどと一緒に

トマトソースで絡めてオーブンで焼いたもの。

とろけるナスは、鉄板グルメですね♪

お肉のボリュームもスゴい!

お肉頼んじゃったら…やっぱりワインでしょう♪

で、オーダーしたグラスワイン(10リラ)

大きめムサカをぺろりと平らげたランチタイムでした!

ローズバレーからの夕日は・・・

ランチを食べ、ダッシュで宿に戻ります。

この日は、気球とセットにしてもらった

ローズバレーのツアーという、もう1つのイベントが待っていました。

同じ宿の女のコと2人で、

気球同様、宿までピックアップに来てもらい

ローズバレーへ向かいました。

サンセットを見るのが醍醐味のツアーは・・・

昼間の晴れからの・・・どん曇り(泣)

夕日はもはや期待できないとしても

ローズバレーには色々見どころがあります。

住居跡や教会などが残っていて

キッチンだった場所や

教会の入口

内部にもセッコ技法の壁画を見ることもできました。

こんなにちゃんと残っているフレスコ画もあって

もちろん、若干剥げ落ちてはいるものの

洞窟の中にいきなり鮮明なフレスコ画があると

やっぱりびっくりしちゃいます。

やっぱりキレイな夕日は見れそうにありませんでしたが・・・

思うに。

サンセットのツアーって、夕日が沈む時間に、

照らされてる美しい谷や奇岩を見るのがメインじゃないかと思うんですが。

なんかガイドが超やる気なくて

時々ぼそっと手短かに何かを説明して、

私たちを置いてどんどん先に行っちゃって

サンセットの時間に、

「カフェでお茶飲んで休憩しよう」

みたいな。

カフェからサンセット見えないんですけど?(怒)

しかも、カフェでなんか頼め的な雰囲気だったので

一緒にいたオーストラリアの女のコと

「いらない(怒)」

と言って、2人でガイドを置いて周辺を散策してたら

カフェのオーナーが、気を遣って

結局無料でチャイとザクロジュースを出してくれるという・・・

カフェの中からは全然夕日が見えないので。

オーストラリア人と一緒に

カフェのイスを夕日が見えるポイントまで運び(笑)

サンセットタイムを迎えました。

曇ってたけど、少しだけ太陽が顔をのぞかせてくれました!

遠くに見えてるのは、午前中に行ったウチヒサール

一番高いところが、最後に登ったウチヒサール城です。

ちゃんとカッパドキアの大地も、赤く染まってくれました♪

真っ赤に色づく大地、美しい!

このスバラシイ景色を、

ふざけたガイドのせいで見逃すところだった!

あ〜、見れてよかった!

そしてイス貸してくれて、

チャイごちそうしてくれたお兄さんには感謝!

サンセットのタイミングで、短時間で行きましたが

日中から夕方にかけて、もっとゆっくりお散歩しても

楽しめたいい場所だっただろうなと思います!

ギョレメの夜景と、お晩酌

最後にもう1カ所だけ。

宿からもう少し坂を登ると

サンセットポイントとされてるところから

夜景がキレイに見えたよ、と旅人情報をもらい、行ってみました。

宿から15分くらい坂道を登っただけのところ。

カッパドキア全体が…というほどではないものの

ギョレメの夜景が見渡せるキレイなところでした♪

遠くに見える明かりは、お隣の街Çavuşin。

別アングルでは、ここからもウチヒサールの夜景が見えました!

そのまま、宿近辺の適当なレストランでディナーにすることに。

宿からすぐのところで見つけた

Topdeck Cave Restaurantというところ。

ランチが遅かったのと、ボリュームが多かったので

軽くつまんで、飲んで帰ることに。

(翌日も来ましたので、メイン料理が気になる方は次回ブログで)

オーダーしたのは、お昼も頼んだEFES(9リラ)

MEZE(9.5リラ)

前菜という意味のMEZE(メゼ)ですが

コチラのお店、日替わりで色々変わるようで。

1品9.5リラ、色々ミックスだとサイズに応じて

24、32・・・と金額が変わるようでした。

この日のメゼは、Hummus(フムス)でした。

何度か他の国でも登場した、豆とゴマのペーストですね。

これにパンが付きました。

追加で頼んだワインは1杯12リラ。

軽く飲んで帰るつもりが、店で同じ宿の旅人に出会ってしまったので

一緒にうだうだ話して、

結局あと2杯おかわりしてしまいました・・・。

先にも書きましたが、こちらのお店

雰囲気も味もよかったので、翌日も再訪しました。

宿に帰って、スタッフとだらだら話してたら

「ワイン飲む?」

地下の貯蔵庫から、自家製ワインを出してくれました!

密かに、スタッフオンリーの地下スペースが・・・

大きめボトルの自家製ワインがゴロゴロ。

ジョージアで飲んでいたものに近い、ちょっと酸味ありワイン。

トルコでも出会えて感激!

スタッフと一緒に(こっそり)ボトル1本分いただきました(笑)

ないしょね、と言っていたので。

こちらの宿に泊まる人で、ワイン飲みたい人は

こっそりスタッフに聞いてみたらいいと思います・・・(笑)

(他にも飲んだという人がいたので、仲良くなると出てくるようです)

いや〜、早朝から、めいっぱい動きましたカッパドキア。

なんか長文、大作になってしまいました。

燃え尽きて、次回はゴハンばっかりブログになりますが(笑)

次もギョレメのブログ、そして夜行バスでアンタルヤへ移動です!

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