【世界一周86日目】アルマトイからテヘランへ!エア・アスタナで空の旅♪

カザフスタン滞在5日目。

1ヶ月ほど滞在した中央アジアをようやく離れ

9ヶ国目となるイランの首都テヘランへ移動した日のブログです。

アルマトイから、テヘラン(IKA)へ空路で入国しました。

テヘランには滞在せず、そのままシーラーズに向けてのバス移動。

カザフスタンのアルマトイから、イランはテヘランへ

空路にて移動した日のブログです。

(1テンゲ=¥0.31、1$=35,000Rls  2016年10月時点)

アルマトイ市内から空港へ

アルマトイ最終日は、朝から空港に向けて移動。

イランへは、アルマトイ国際空港を10:55に発つ

エア・アスタナを利用しました。

朝8時に宿を出発し、宿近くのバス停から市バスで空港へ。

宿で確認したところ、エアポートバスなるものはないとのことでした。

ですが、市バスで空港のすぐ手前まで移動できます。

空港までは、Furmanov St沿い、Makataev Stとの交差点付近のバス停から

79番のバスに乗って移動しました。

市内からタクシーで移動した場合、1,000テンゲ近くかかるようですが

バスならたったの80テンゲ♪

リーズナブルです!

先に旅立った旅友から、45分かかったと聞いていたのですが

30分で到着しました。

土曜の朝だったので、道がすいていたのかもしれません。

空港から、200m程手前の路上が最寄りのバス停になります。

79番のバスの終着は空港ではありませんのでご注意を!!

私の場合は、スーツケースを見た乗客のおばちゃんが

ロシア語でひたすらエアポートはここだと教え続けてくれ、無事下車できました(笑)

不安な方は、ドライバーに行き先を伝えておけば大丈夫だと思います。
下車すると、通りの先に空港の自動車ゲートが見えるので

そちらに向かって歩きます。

ゲートを抜けた先が、アルマトイ国際空港です。

ちなみに、どこからのバスかわかりませんが

92番の市バスが入口前に停まっていました。

もしかしたら、92番が走っているバス停を利用すれば、

空港入口まで来れるのかもしれません。(詳細未確認です)。

アルマトイ国際空港は、国際便が飛んでいるにも関わらず

日本の地方空港サイズでした。

かろうじて少し免税店がある程度で、

プライオリティパスが使えるラウンジはおろか、wifiもありませんでした。

タイミングにもよるのかもしれませんが

私が行った時は利用客も少なく、

チェックインカウンターもイミグレもスッカスカ(笑)

荷物検査も特に引っかかることなっく、秒殺で通過。

ちなみに、カザフスタン滞在は私の渡航時および2017年5月現在

観光の場合30日間の滞在がビザ免除となっていますが

5日間以上の滞在となる場合は、外国人登録証明が必要というややこしい仕組み。

入国時にイミグレで提出する入国カード

スタンプが2つ押してあれば、イミグレカウンターで登録済という証拠。

きちんとスタンプが2つ押してあれば、内1つが登録の証ですので

自身で滞在証明を取りに行く必要はないようです。

空路での入国の場合は、基本的に入国時にイミグレで登録してもらえるようですが

少し前のブログなんかでは、陸路入国時にスタンプが押されなかったとの情報も。

私の滞在期間はちょうど5日。

「5日以上」にギリギリ引っかかるので心配してましたが

ウズベクからの陸路入国でも、ちゃんとスタンプが2つ押されていました。

出国時のイミグレで、入国カードを提出しました

ちゃんと登録されていたようで、特に問題なくスルーできました。

ということで、特にすることもなく

やたらと高い売店で何かを買うでもなく

ひたすら空港でフライトを待ちました。

意外とすごいよ!エア・アスタナ!!

初利用となるエア・アスタナ

それもそのはず。

中央アジアからどこかへ行き来することのない人にはほぼ無縁の

カザフスタンの航空会社

中央アジアからイランへの便を調べていた中で

テヘラン行きが一番安かったのが、アルマトイ国際空港からのエア・アスタナ。

LCC張りの料金設定で、オンライン予約をしたのに

前日になってもメール1つこず。

自身でエア・アスタナのHPへ入り

オンラインチェックインを済ませるという感じだったので

(安くする為に、全部のオプションを外したからかもしれませんが)

ちょっと不安だったんでですが・・・

エア・アスタナ、思いがけずよかったんです。

アルマトイからテヘランなんていうマイナー路線を使う乗客は多くないので

プロペラ機ではないものの、飛行機はかなり小型。

左右2列ずつのシートで、座席にモニターなんかもありません。

ですが、LCC同等料金の割に、アメニティもサービスも上々♪

まず席に行くと、既に準備されていた

ペットボトルのお水と小さな枕、そしてアメニティセット

アメニティセットは、

アイマスク、歯ブラシ、耳栓、ペン、そして靴下まで入ってました!!

普段格安LCCばかりなので

アメニティセット付きなんて、いつぶりだったか・・・(泣)

そしてシートがきれい!!

ゴミがない!シートポケットもクリーン!!

シートがどこも破れてない!!!

…当たり前でしょって思ったアナタ。

世の中そんなに甘くはナイのです。

格安航空券の世界では、

シートが破れてる

シートに食べかすやビニールのゴミが落ちている

シートポケットに前の客のゴミがそのまんま

なんてザラですから(笑)

離陸前に、アメと新聞配布のサービスがあり

離陸後、シートベルト着用サインが消えると

配られたのはあったかいウェットティッシュ!

おしぼりではないにしろ、あったかおしぼり文化の日本人にとっては

思いがけずウレシいサービス♪

そして待望の、ドリンクタ〜イム。

到着予定地はアルコール禁止のイラン。

ここから約3週間、飲んだくれトモコは奇跡の断酒生活を遂行するワケですが(笑)

機内では、ちゃんとアルコールも飲めました♪

それも、ビール、ワイン、ウォッカ、ウイスキー…と

充実の品揃え!!!

これが最後と、おかわりしまくりました(笑)

しかも、同じ種類のドリンクでもちゃんと毎回カップを変えてくれる!

これが最後と思っていたのは私だけではない(ハズ)。

周りも、昼間にも関わらずみんなアルコール飲料を飲んでました(笑)

機内食も、なかなかのクオリティ。

赤ワインとともに美味しくいただきました。

これがイラン出国まで当面飲めない最後のアルコール(泣)

ワイン片手に、窓外の景色を見ながら、プチ贅沢気分を味わうのでした(笑)

中央アジア最後の絶景は飛行機から!

今回のフライトでは、座席指定に追加料金が発生したため

節約のため、座席は航空会社にお任せ。

割り当てられたのは、進行方向左側の窓側席でした。

これが、大セイカイ!!

離陸後程なくして、目の前に広がったのは

どこまでも広がる圧巻の天山山脈!!!

近い!すごい!!絶景!!!

特に絶景ポイントが無いと思っていたアルマトイ(←失礼w)でしたが

最後に本当にすばらしい景色が見れました!

季節は10月、薄く雪化粧を纏った天山山脈が

どこまでもどこまでも続いています。

私の席は、左翼の上。

・・・惜しい

左翼が邪魔なのはやや残念でしたが

翼越しに見える絶景は、1時間以上続きました。

アルマトイ→テヘランというマニアック路線ですが

利用する機会がもしあれば、進行方向左側の席に座ることを強くオススメします!

テヘラン到着!入国手続き

ほぼ定刻通り、テヘランへ到着。

絶景と最後のアルコールを満喫し、エア・アスタナ機を後にします。

の前に、女性ツーリストは忘れてはいけない「アレ」。

そう、イランは厳格なムスリム国。

アタマにスカーフ、肌の露出厳禁です!!

イラン国内では、ツーリストであっても

遵守しなければ罰せられます。

ということで、飛行機を降りる前に

アタマにスカーフを被り、ロングのカーディガンを羽織りました。

(※長袖、肌を露出せず、体のラインを強調しないもの

 お尻が隠れる長さのものを着用すること、色は不問です)

飛行機を降りるまでは、特に気にしなくて大丈夫。

降りた瞬間からが、イラン。

着陸と同時に、みんなスカーフを被って着替え始めます(笑)

飛行機を降りたら、まず最初に向かうのはアライバルビザ申請カウンター

今回事前にビザ取得をしていない、というか断念したので

詳しくは

2016年9月 イランビザ最新情報 in ビシュケク

空港にてアライバルビザを申請しました。

まず最初に、カウンターで申請用紙をもらい、記入します。

氏名、パスポートNo.、職業、国籍、同伴者とサインを書けばOK。

ワタクシ現在無職、ただの旅人ですので(笑)

職業欄に素直に「NONE」と書いてみたのですが

特に引っかかることもなく、無事通過しました。

ちなみに、うっかり滞在予定先も記入したのですが

特に各必要はないみたいです。

(記入したのは、「泊まりたかった」ホステル、実際は泊まってません・・・)

次に、ビザ申請費をお隣のカウンターに支払いに行きます。

支払いはUS$かEURO。

US$の場合は$70、ユーロの場合は€60でした。

物価上昇の激しいイラン、ビザ代も値上げ予定があるとのことなので

渡航の際は、最新情報をご確認下さい。

半年に1回くらいのペースで、経済上昇とインフレによる料金改定

様々なものに対して行われているとのことだったので。

私が行った時も、比較的新しいブログ情報でも

かなりの率で金額が変わっていました。

ご注意くださいませ。

そしてもう1点、イラン滞在時の保険加入申請

ビザ申請カウンターの向かい側に、保険申請カウンターがあります。

旅行保険に加入していれば、基本的に加入不要。

・・・なハズなんですが。

クレジットカード付帯保険で保険証書がなかったり

日本語表記のみの保険証書だったりすると

強制的にイランの保険に加入させられることが多いようです。

私は、世界一周旅行者にとってカナリ有名ドコロである

金子秀人損害生命保険事務所経由で損保ジャパン日本興亜の保険に加入しているのですが

ありがたいことに、こちらの保険証書は日本語と英語の両方が併記されていたため

イランの保険に追加加入することなく通過できました!

ちなみに、せっかく保険に加入していても

保険証書のコピー持参がなければ、

追加料金を払ってイランの保険に入らなければならなくなります!

保険に入っていてもいなくても、保険手続きカウンターに行く必要があり

既に保険に入っている場合は、カウンターで保険証書コピーに確認印を押してもらいます。

入国手続き時、保険証書のコピーを忘れずに持参しましょう!!

ここまで終われば、揃った書類を提出してビザを待つのみ。

気さくな職員のおっちゃんとダベりながら、なかなかゆっくりなビザ発給を待ちます(笑)

ちょっと時間はかかりましたが、特に問題なくビザゲット。

無事ビザをゲットしたら、ようやくイミグレ、そして荷物受け取りです。

すんなりイミグレを通過し、荷物を・・・

と思ったのですが。

トラブル発生。

私、どうやら、ビザ申請カウンターに行くため迂回をした後

うっかり別の荷物受託レーンのある方へ出てしまったようで・・・

荷物受託場所は、AとBの2カ所があり。

私の荷物はAの場所だったんですが、Bに出ちゃったんですね…。

一旦入国し、アライバルロビーを突っ切って

反対側にある荷物受取所Aへ移動・・・。

カザフからの同飛行機でビザ申請に向かった人は3、4組しかおらず。

挙げ句違う場所に出てしまった私の荷物は…。

他の機の到着がなかったためか、私の荷物があるはずの

受取場所Aのスペース丸ごと既に閉鎖しており

入口にチェーンがかかり、入ることさえままならない始末(泣)

私の荷物はどこへやら・・・。

その辺にいた職員を捕まえ、英語のできない職員に

なんとか状況を説明。

既にチェーンのかかった荷物受取所、

中に入れてくれと外から懇願するアヤシいツーリストの話はなかなか伝わらず(泣)。

数人の職員を捕まえ、なんとかかんとか状況を説明し

ようやく中に入れてもらうことに成功。

電気が消え、コンベアーの止まった荷物受取所の端っこに

ポツンと私のスーツケースが置き去りにされていました・・・

無事に見つかって一安心〜♪

ってイヤイヤイヤイヤ!!

ちゃんと管理してよね、荷物!!(泣)

申請に時間のかかるアライバルビザを導入している以上

荷物受取に行くまでに時間がかかるのは当たり前!

もうちょっとなんとかしてほしいもんです・・・。

マニアックな路線に乗ったのが、裏目に出ましたかね・・・。

ビザ申請に行く人が多ければ、こんなことにはならない気もするんですが。

ちなみに、荷物受取後、本来はX線検査を通して入国

のようですが

X線検査どころか、検査係員もいないし、X線装置も止まってるし

全部スルーして入国しました・・・。

これでいいのか?イラン!?

空港での両替&バスターミナルへの移動

やっとのことで、無事荷物ごとイラン入国を果たし(笑)

シーラーズへ向かう為のバスターミナルへ移動します。

とりあえず、バスターミナルの移動情報と

両替所を探してエアポート内をウロウロ。

と、ここで日本人と遭遇!

某大手商戦会社の出張者さんたちと、お迎えにきた駐在員さん。

しかも皆さんこれからシーラーズへ向かうとのことで!

これは!!

と思い移動手段を聞こうと思ったんですが。

「次の飛行機でシーラーズへ移動するよ」と。

そら〜・・・そ〜ですよね。

大手企業の出張で、イランという広大な国土をバスで移動しろなんていう

やんちゃな会社はないですよね・・・。

貧乏旅行者の、シンキングエラー。

ともあれ、日本人旅友を作り動いていた中央アジアからの

久々の1人旅、そしてイラン。

出だしで日本人の気さくな方々とお話できて、ちょっと気がラクになりました。

両替所のある場所を教えてもらい、お別れ。

教えてもらった両替所は、アライバルロビーではなく

2階に上がったところでした。

空港の両替所はレートが悪いとの評判でしたが

アライバルロビーの2階にあった両替所レートはめっちゃ良かったです。

相場が分からず、手始めにと少ししか両替しなかったんですが

バスターミナルやシーラーズ到着後の街中両替所よりレート良かったです。

もっと換えておけばよかったなと、後に後悔。

記載しそびれましたが、イランはクレジットカードが使えません

当然、ATMでキャッシングなんてことはできるわけもなく。

手持ちの現金からの両替で生き延びるしかありません。

私は、US$で引出しのできるキルギスのATMでドル紙幣を補充して

ATMの使えないウズベク、イランを乗り切りました。

そしてここイランでは、観光地超ど真ん中の両替所以外は

日本円からの両替もかなり難しいです。

私が両替した空港2階の両替所は

日本円からの両替が不可でした。

イラン渡航の際は、ドルを多めに持って行くことをオススメします。

とりあえず無事にイラン紙幣リヤルをゲットし

バスターミナルへ向かいます。

相乗りバンから地下鉄に乗り換えて・・・という方法もあるようですが

インフォのお姉さんに説明してもらうも、イマイチわからず。

(インフォのお姉さんもあんまり把握できてない)

タクシーに乗ることを薦められたので

おとなしくタクシー乗り場へと向かいました。

一人旅のツラいトコロ、

当然ながら1人で乗るタクシーは高い(泣)

バスターミナルへのタクシー料金は固定。

1番安い車種がないとのことで、

2番目に安いRls750,000のトヨタタクシーで移動。

ハイ、お気づきかと思いますが

一気に通貨の桁が増えて、わけわからなくなりましたイラン(笑)

2016年10月時点では、1,000Rls=¥3.47

ドルからの両替平均価格は1$=35,000Rlsでした。

というわけで、Rls750,000≒¥2,600という

なかなかの高額を支払い、ターミナルへと向かった訳です。

ゼロの多い国は、目がチカチカしますね(笑)

シーラーズへバス移動!

快適広々トヨタタクシーを1人独占し、

砂漠の景色を見ながらバスターミナルへ移動。

イランでの長距離移動の主要交通機関はバス。

電車は整備されていません。

こちらがテヘランのバスターミナル。

ターミナル内にはたくさんのバス会社のカウンターが並んでいます。

当然ペルシャ語は読めませんので(笑)

シーラーズ行きを売っていた適当なバス会社の呼び込みスタッフに着いて行き、購入。

購入したシーラーズまでのチケットは、650,000Rls。

この時は勝手が分からず、バカ正直に言い値でチケットを購入したのですが。

イランのバスは基本値切れますので

値交渉せずに購入する、というもったいない事態は避けましょう。

後から聞いた感じだと、購入した会社のテヘラン〜シーラーズ価格は

まぁ平均値(言い値では)だったようですが。

絶対もっと安く買えたはず!

な苦い最初のバスチケット購入でした。

とはいえ、空港からバスターミナルまでのタクシー代より安いんですが(笑)

購入した会社はこちら。

え〜、読めません(笑)

書いてあるURLに従えば、city navardという会社だったのではと・・・。

読めなくても、バス会社の場所はしっかり把握しておきましょう。

いかんせん、主要交通機関のバス。

ことテヘランなどの大都市ターミナルでは

かなり巨大なターミナルに、とんでもない数のバスが停まっています。

うっかり迷子にならないように気をつけましょう。

そしてイランは、どこまでもペルシャ語とファルシー語です。

頑に、数字も全部ペルシャ文字。

(電卓とかはフツウの数字使ってるクセに)

よって、購入したチケットもこんな感じ。

ペルシャ数字が読めなければ、出発時刻すら解読できません。

私は、イラン到着前からペルシャ数字をアタマに叩き込み(といっても1〜10までだけですが…)

ベーシックどころのみ数字一覧を作って持って歩いてました。

読めないと、ボッたくられてるかどうかの判断もできませんからね。

そしてバスチケット購入時のもう1つの注意点。

仮にペルシャ数字が読めたとしても、

イランで使われている暦はイスラム暦です。

当日チケットは概ね大丈夫かと思いますが、

自分でチケットの日付を確認することは、

イスラム暦を知らなければ不可能ですので

事前購入の際は特に、発車予定日時に間違いがないか

チケットカウンターでしっかり確認するようにしましょう。

そんなこんな、夕方発のバスに乗り込み、シーラーズへ向かいました。

超快適シート!イランの長距離バス

さて、いよいよバスで最初の目的地、シーラーズへと向かいます。

長時間移動に備えてか、イランのバスはシートが超広々!

幅広シート、リクライニングもがっつり倒れるので

結構快適に移動することができます。

夜な夜なアラビックミュージックが車内に鳴り響くか否かは

当たったドライバー次第、運ですが・・・

暗闇で撮ったのでアヤシい写真になりましたが(笑)

イランのバスでは、お菓子セットとドリンクが出ます。

空港で必要最低限しか両替しなかった私。

バスターミナルで両替所を探すも発見できず(泣)

聞いた限り、無いようでした・・・

私が見つけられなかっただけかもしれませんが・・・

両替してくれるというバス会社スタッフはたくさんいます。

が、レートがかなり悪いです。

少しだけ両替したかったのに、$100じゃないと両替しないとか

すったもんだで最終的にキレて両替しなかった私(笑)

バスチケット購入で、手持ちのリアルを使い果たしていたので

車内で提供されたこのお菓子が、そのまま夕飯になりました・・・(泣)

途中で休憩も挟みます。

画質悪くてスミマセン。

お土産からお菓子、ちょっとしたスナック系のお惣菜なら買える感じでした。

リアル持ってなかったんで、ちゃんと見てませんが(笑)

色々ありましたが、予定通り翌朝にはシーラーズです!

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