​ 【世界一周77日目:ウズベキスタン】世界遺産の街ヒヴァ!!

夜行列車でサマルカンドからヒヴァへ到着した日のブログです。

現在地は引き続きポルトガル。

Lagosという南の街に滞在中です。

想定外にヨーロッパに長期滞在してしまいまして…。

考えなくてもいいと思っていたシェンゲン協定の日数カウントをするハメになっています。

(シェンゲン加盟国間において、国境検査無しで入国できるけれど、

「あらゆる180日の期間内で最大90日間」しか滞在できないというやつです)

最初のシェンゲン加盟国となったハンガリー入国が12月12日。

気付けば、すでに70日近く滞在しているではありませんか…omg!

行く予定のシェンゲン加盟国のイタリアもギリシャも未だ未入国…。

ルートと期間の検討を迫られている今日この頃です…。

それはさておき、ブログはまだまだ中央アジア。

ウズベク滞在記続けます〜。

(1$=6,200スム※闇レート 2016年10月時点 です。)

ヒヴァ到着!本日の格安宿

夜行電車にてサマルカンドから移動しまして

ほぼ時間通り目的地、ウズベク3都市目となる、ヒヴァへ到着しました。

い〜お天気の日でした♪

駅を出て、宿までの移動手段を確認…と思っていたところ

「相乗りしないか?」とおじちゃんのお誘いを受けまして。

ありがたいことに、金額交渉済みのタクシーにさらっと乗り込んだわけでございます。

こちらはこのとき旅友と3人、5人乗りフルでの移動です。

肝心の金額は…メモしそびれてまして…スミマセン。

安かったと記憶しております…。

みんな相乗りタクシーの同乗者を探してますんで

電車降りたら、近くの人捕まえるか、交渉してる人に便乗して

早めにタクシーを決めちゃうのが安く乗る「コツ」かと。

ウズベクの人、降りた後の動きめっちゃ早いので(笑)

とっとと動かないと気付いたらみんなタクシーで去った後とかなりかねないです。

ということで、無事にヒヴァの駅を後にしまして

いつも通り綿花畑の中をひた走り

無事宿へと到着しました。

ヒヴァでお世話になった安宿はLaliopa Guest House

朝食込で1泊62,000スムでした。

早く着きすぎて、清掃前の部屋の写真でなんですが

ドミ部屋はこんなカンジです。

そこそこ広めのお部屋に、十分なサイズのクリーンなベッド。

何より世界遺産の市街「イチャン・カラ」の西門のほぼ向かいという、

劇的にすばらしい立地!!

2階にテラスもあって

旧市街の城壁を外出せずして見れるという好立地!!

朝食は・・・

豪華〜!!

朝から食べきれない程の量のボリューム!!

一部のオカズは日替わりでちゃんと変わるんです。

これで1泊10ドル、申し分ないんじゃないでしょうか!!

もちろんシャワーとトイレは共同ですけどね。

ちゃんとお湯出たし(笑)

バス&トイレは1個、共用トイレがもう1つ。

ですが、ドミ部屋はたぶん1部屋だけかな?

他のシングルとかツインは、室内にバストイレ有りなので

forドミ客only(+宿スタッフw)利用だけならまぁ問題なしかと。

ちなみに、毎朝(不定期かもですが?)宿の人の知り合いの両替商が来ていて

良いレートで両替もできちゃったりします。

ウズベク旅中のベストレートはココでした。

(1$=6,350で両替できました)

旧市街ぶら散歩(今日はちょっとだけ)…♪

宿で出たサービスのコーヒーとクッキーを平らげまして(笑)

ゆるっと旧市街散策にお出かけ。

翌日もヒヴァ滞在予定だったので、この日は軽〜くお散歩程度に。

というか、入口から時間かけすぎて、さっぱり先に進めなかったんですが…。

まずは宿の目の前、西門へ。

入口にあった看板。

旧ソ崩壊の1991年に独立を果たした国は、2016年が25周年記念にあたりましたので。

中央アジア各国で「25周年」の看板を見かけました。

ウズベクも25周年、盛大にお祝いの予定・・・だったようですが

独立時から国を引っ張ってきた、ウズベクの人たちにとって

偉大な大統領がお亡くなりになってしまったので

喪に服して静かに25周年を迎えたようです。

ということで、先へ。

門の横には

ムハンマド・アル・ホレズミさんの大きな銅像が。

聞いたんですけどね・・・誰だったっけな・・・

数学者だか 科学者だか 詩人だか

おそらく全部だったかと

中央アジアあるある、なんでもできすぎちゃってた偉大な人です(笑)

そしてシルクロードの看板。

シルクロードの主要な街がたくさんあったウズベキスタン。

日本もちゃんと載ってました〜。

で、ここまでが門の外。

まだ入ってなかったのかよ!ってカンジですかね、スミマセン(笑)

ということで、こちらが西門。

中へ入るのはフリーです。

ちなみに北門から城壁には登れますが、有料です(5,000スム)

中へ入ると、城壁内の案内図が。

タイルでできたかわいらしい案内板♪

その先に広がるのは、たくさんのお土産やさんたち・・・

ハイ、ココで時間使いすぎました(笑)

あれもこれも装飾が美しすぎて!!

食器を買い込もうか本気で悩み…

ウズベクといえばのブルーのお皿たち

こちらはヒヴァが起源の、綿花モチーフ柄

楽しくなりすぎちゃって、片っ端からお店入っちゃいました…

他にも伝統工芸品のお人形とか

ちょっとコワい?(笑)

モコモコの帽子たちなど

ファッションでもネタでもなく

冬は極寒になるこの地の必需品なのだとか。

で、ようやく先に進みまして(笑)

まずは有名なミナレット、カルタ・ミナル

外壁の柄がとても美しいです♪

1番高い、ヒヴァ中を見渡せるミナレットになる予定だったそうなんですが

権力者(ハーン)の死去により、工事は中断したままになっちゃったそうです。

途中でスパっと途切れていて、天井オープンの切りっぱなしなんだそう。

登ったらいきなり階段なくなって落ちるよ、だそう(笑)

旧市街には荘厳な門構えの美しい建物がたくさん。

そのほとんどがマドラサ(神学校)だそうで。

こちらは、めずらしく内部が木造で造られているモスク

JUMA MASJIDI VA MINORASIです。

日本のガイドブックだと、「金曜モスク」と紹介されているところですね。

イスラムでは金曜が祝日にあたるので、

多くの参拝者が集うJUMA=金曜のモスクということのようです。

たくさんの特徴的な柱が、木組みの建造物を支えています。

古い柱は10世紀のものだそうです。

ちなみに、こちらは入場料がかかります

ので、入口から写真だけ…(良い子はマネしちゃダメです(笑))

他にもいくつかミナレットがあって、1番高いのは登れるんですが

そちらは翌日に・・・この日は流し見。

写真はMatpana Baya Madrassah

ちょっとメイン通りをそれまして

古いナン焼き釜を発見。

その先に、オシャレなカフェが。

なんかファンキーな伝統帽被って撮影やってました。

TERRASSAというお店です。

観光地なんでカフェやレストランはたくさん城壁内にあるんですが

こちらはテラス席から目の前のMohammed Rakihim Khan Medressaが見下ろせる、

ステキ立地でした。

お願いしたら快く上がらせてくれました。

特にお茶とかせず、見るだけ・・・(スミマセン)

そんなこんな、旧市街をフラフラしながら

オナカすいたなぁ・・・なんて考えていたワケです、ハイ(笑)

結婚式にお邪魔してみました!

ということで、ランチができる場所を探そうと思っていた矢先

ちびっこギャングに襲われまして(笑)

日本でもある、吹くとピーピー鳴って、紙がビヨーンて伸びるあれです。

二刀流で攻撃されました(笑)

ちびっこたちが来た方から、音楽が鳴っていたので行ってみたところ

結婚式やってました!

旧市街の端の方は、普通に住宅地として今も使われていて。

現在も都市として稼働している、「生きてる世界遺産」なワケです。

観光遺産ではなく、古くからの街並を

大事に大事に守って生活しているステキ都市です。

ちびっこたちは、そこの結婚式会場からの流れ者でした。

その辺にいた大人たちに、入れ入れと促されまして

結婚式やってるお宅に潜入してしまいました(笑)

入口を入ってすぐ、新郎新婦がいるお部屋。

真っ赤なカーテンの向こうで、新郎新婦が寝ています・・・。

こんなとこ、入って大丈夫なのか!?

と思ったんですが、みんなが入れというので・・・

いかがわしいことに

・・・とかにはなってませんでした(笑)

結婚式の儀式の一環だそうで

式の後、新郎新婦が同じ布団に入ったところを、周囲が冷やかす、というものだそう。

ということで、お目覚めです。

写真撮っていいよと、オープンなカンジでした。

おめでたいので、テンション高いウズベク人がさらにハイテンション!

お隣の部屋は、宴の後

こちらは女性の集う部屋。

男女別々なので、子供以外は女性たちのみです。

新郎のおかあさま。おめでとうございます♪

ということで、なんら関係ないツーリストを上げてくれた上

ちゃっかり式で振る舞われていたゴハンをごちそうになりました・・・(笑)

家庭のプロフ(炊き込み御飯)に定番キュウリとトマトのサラダ。

ヒヴァのプロフはあまり脂っこくない上、家庭の味はさっぱりで美味しかった!!

季節のカボチャと、チキンが入ってました。

ドリンク、チャイ、スイーツ、果物と

どんどん出てきまして・・・

フレンドリーかつ陽気で気さくな国民性、てやつでしょうかね(笑)

すっかりお邪魔しまして・・・

おめでとうございました&ごちそうさまでした♪

ぶらり旧市街外周さんぽ

ということで、思いがけないところでオナカいっぱいになりまして

再びおさんぽスタートです。

とか言いつつ、いつも通りのマーケット散策です、失礼。

旧市街の東門を出てすぐのところがマーケットになってました。

この日は午後だったので、路上のお店は撤収しちゃってましたが。

まだまだお野菜、お惣菜コーナーは開店中でした。

野菜×ビネガーのお惣菜がたくさん!

赤いのはニンジンですね。

他はナス、キャベツ、キュウリなど・・・

おばちゃんがナスを試食させてくれました♪

いや、ホントは売ろうと思ってたんでしょうけど、つまみ食いだけで終了(笑)

おばちゃんもつまんで食べてたしね。

揚げナスのビネガー漬け、甘いナスがおいしかったです!

お肉コーナーは、なかなか雑多な光景・・・

(ちょっとグロいかな、ゴメンナサイ)

でもしっかり血抜き、水洗いされて、売り場の周りもぼちぼち清潔。

オナカ壊さなくて済みそうな感が見て取れて、ちょっと安心(笑)

こちらはウズベク定番、というか中央アジア定番のひまわりの種。

みんな片手と口で上手に割って、すごいスピードで食べていきます。

すごい量を食べ続けてる図が、あちらこちらで見られます。

ということで、どこもかしこもひまわりの種のカラだらけです。

こちらはサモサ。

ウズベクのサモサは、揚げではなく、鉄板での焼きです。

油っこいお料理に弱い私としては、この国のサモサは好きです♪

オマケ。

通りすがりの小学生、ちょっと絡んじゃいました(笑)

キルギス、ウズベクあたりでよく見かける「制服」的なスタイルです。

みんなアタマにおっきなレースのお花を付けてます。

かわいらしいですね♪

マーケットを抜けて、西門方面へ外周をぐるっと回りました。

城壁があるだけで、特にコレと言って何もないんですが

マルシュルートカ(相乗りバン)が停まってるくらいで。

スイカとメロン売場が広がっていました。

荷台の人から、路上の人へ

分かります?スイカ&メロン投げてます(笑)

サイズ別に分けてました。

ポンポン投げてましたが、なかなかの重労働ですよね・・・。

その先は

よくある寂れたアミューズメントスペース的な。

手前にあったプチ動物園みたいなところ以外は、誰もいませんでしたが。

こういうシュールな場所、キライじゃありません(笑)

さらに先へ進むと、本当に城壁しかなくなってしまったので

城壁に登ってみたりとかしてちょっと遊びまして

一旦観光終了です。

さ、飲みに行きますよ〜。

ヒヴァで飲みに行こう!つまみはやっぱり・・・

歩き終えた後は、待望のビールタイム!

ということで、城壁内の観光客向けお高めレストラン

ではなく

街中のお店を探しました。

見つけたのは、こちらのお店。

未だgoogleセンセイが場所をマークしてくれておらず

場所の説明がしにくいのですが・・・

&iphone盗難と共に、マークしていた正確な場所を紛失いたしました・・・

位置としては、Laliopa Guest Houseから北に向かって歩くと

大きなスーパーマーケットがあるんですが、そのすぐ東側に小川を越えて北上する道がありまして。

その通り沿いに何件かお店がある・・・ワケです。

(あ〜・・・なんて陳腐な説明(泣))

現地で聞いてください・・・写真だけでも参考になれば

メニュー看板が出ていて、お店のおじちゃんが親切に説明してくれました。

とりあえず、ビールビール!

ちゃんと冷えてました!

そして、炭酸薄めのウズベクビールの中で、ここのはしっかり炭酸きいてた!

と思ったら、2杯目は炭酸薄く・・・

どうやら2種類(ヒヴァのと、サマルカンドのだったかな・・・忘れちゃった)あったようで。

炭酸効いてるやつの方が、日本人には合いますね。

1杯4,000スムでした。

で、おつまみは

いつも通りです・・・

肉、シャシュリク・・

色々メニューあったじゃん!

ってカンジなんですけどね。

もう1件違うお店探してみようと思っていたので。

まずは軽めに、となるとやっぱりコレで落ち着いちゃいまして・・・。

こちらの串は小さめ、食べやすいです。

が、冷凍でしたけどね。

で、焼き上がったシャシュリク(牛3,000、羊4,000スム)と

定番サラダ、いつものやつです、3,000スム。

代わり映えしなくてスミマセンね(笑)

あ、お皿はヒヴァの綿花柄のやつです。

ちなみに、お店の中でも食べられますが

せっかくなので、やっぱり外のチャイハネで♪

で、一旦こちらのお店を後にしまして

2件目を探してみました。

近くに数件発見したんですが・・・

どこのお店も、シャシュリクばっか・・・

値段も、1件目よりちょっとだけど高いし・・・

ということで

1件目に出戻り(笑)

メニュー看板はあるけど、ない料理がたくさんありまして

(どこのお店もそう)

英語も通じないので

キッチン入って片っ端から鍋あけて見せてもらいました(笑)

親切なおじちゃんでした♪

ということで、旅友オーダーのドルマ(7,000スム)

野菜と牛の固まり肉の煮込みです。

私オーダーのウズベクビーフ(15,000スム)

どちらもシンプルでしたが、なかなか美味しかったです♪

ひねり無し、お肉の旨味と野菜とオイルです。

問題はコレ

ヒヴァナン

サマルカンドのふっくらナンと違って

薄い巨大なナンがヒヴァの主流なんですが

冷えてた上に、カスカスというか・・・

もはや紙食べてるみたいな・・・

2,000スムでいっぱい積んでくれたんですが

とても食べられたもんじゃありませんでした・・・。

この後も色々なお店で出てきましたが

お店によっては、多少「マシ」です。

個人的に好き好んでは、食べられなかったかな・・・

お店全体としては、全然悪くなかったですよ!

城壁内で食べるより、もちろん格安ですし。

美味しかったです、(ナン以外は)、ごちそうさまでした!

ちなみに、久々に更新してるので何ですが

ウズベク全土でクレジットカードは使えませんので

当然現金払いです、両替していきましょう。

帰って晩酌、のハズが・・・

無事ディナーを終えまして、スーパーに寄って帰ろうと思ったのですが。

スーパーで、この日別行動をしていたもう1人の旅人とバッタリ。

そして一緒にいたのは、JICAの日本人スタッフの方。

「これから飲みに行くんだけど・・・」

・・・・・

ハイ、行きました、もちろん(笑)

オナカいっぱいだったんですけどね。

同じ宿に泊まっていた、別の日本人ツーリストも呼んで

向かった先がコチラ

先ほどのお店の並びでした。

同じエリアを行ったり来たりになっちゃった。

鋭い方はお気づきでしょうかね。

店頭の写真に写っている、赤い炎。

コレです。

つまり

シャシュリクアゲインです

どんだけ(笑)

ということで

お肉再び。

あ、こちらも綿花柄のお皿でしたね。

いえ、おいしいんですよ、シャシュリク。

ただもうちょっとね、バリエーション欲しいよね。

みんなで安いペットボトルビールを頼みまして。

ビールその1

その2

どちらもウズベクビールです。

お味は、まぁ普通かな。

特別美味しい、とも言いがたいけど、普通に飲めます。

そして、スーパーで購入してちゃっかり持ち込んだのは

コチラ。

ウズベク定番のアップルコニャック

コレ、美味しいんですよ♪

もちろん度数はキツいんで、ちびちびですけどね。

飲める人には、ビールよりコチラがオススメです!

で、やっぱり付属は

ヒヴァナン アゲイン

あ、さっきと柄ちがいますね。

あったかかった分、1件目のお店よりは良かったですが。

個人的に、やっぱり好き好んでは食べません(笑)

串とビールだけで、みんなで割り勘しまして

1人5,000スムでした。

安定の安さ、ワンコインは500円ではなく、100円の世界

幸せ♪

この後宿に戻りまして、テラスで日本人だらけの晩酌タイム。

観光地や定番宿が限られているから、というのもあるとは思うんですが

中央アジア、特にキルギスとウズベクは

ここまでの旅で、一番日本人遭遇率が高いという意外な場所でした。

10代、20代ではなく、30代以上のツーリストが多いという

玄人の集う渋い国、中央アジア。

余談はさておき(笑)

別の日本人ツーリストが買い込んでいた、ウズベクワインとともに晩酌は続き

ちょい甘め白ワイン、ラベルの通りマスカットなので

ほろ酔い日本人ツーリストたちは

酔い覚まし散歩に、夜な夜な再入城(笑)

深夜12時くらいまで(だったかな?)ライトアップされていて

普通に中散歩できちゃいます。

だ〜れも歩いてませんけど(笑)

レストランやカフェもあるんで、特にキケンな場所ではありません。

深夜の一人歩きは別にオススメしませんが・・・

治安は非常に良好なエリアと言えるんじゃないかと思います。

そんな中、ただの酔っぱらいの私たちは

「ドラクエみたいな世界感、ハンパない!テンション上がるわ〜!!」

(↑みんな30代、ドラクエ世代ど真ん中)

とかしょうもないことを言いつつ・・・

JICAスタッフの方がスマホで流す、ドラクエのBGMを聞きながら

おさんぽを続けたワケです。

ダメなオトナでゴメンナサイ。

とはいえ

ライトアップされた城壁内は本当に雰囲気があってキレイで

まるで異世界のような美しさ!!

そう、まるでドラク・・・

この辺でやめときます・・・興味無い方、失礼しました。

夜のお散歩を終えまして、

翌日はありがたいことにJICAスタッフの方がガイドしてくださるとのことで!

ご機嫌でヒヴァ1日目を終えたのでした。

次回ブログもどっぷりドラク・・・

じゃなかった、ヒヴァ観光です!

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